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「ん?これくれるの?嬉しいな、ありがとう!」 「もう!こんなに散らかさないでよ!片付けるの僕なんだから!」 「わかってる。わかってるんだけど、認めたくないんだもん」 「僕がいると、迷惑かけるんじゃないかって心配なんだ」 |
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名前:星華 妃遥薇(せいか ひようら) 性別:中性 種類:ヴォルグ 年齢:15歳 身長:152センチ 誕生:9月18日 職業:アルバイト/未定 髪色:■ 目色:■ |
好き:葡萄、花、青緑色 ┗ 嫌い:干し葡萄、強い太陽光 ┗レーズンは邪道。でも食べられないわけではない 得意:滑空 ┗飛べるわけではありません 苦手:お酒(アルコール)、怖い人 ┗洋酒入り菓子でも倒れます。 |
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人称:僕/君、呼び捨て、さん付け 40の質問 得意技:花、北風 戦闘 ブーメランを使って攻撃することが一番多いが、魔法も使える。 風で花を撒き散らして敵を惑わせる。 弱くもないが強くもない。趣味としてモン退治をすることも。 攻撃が最大の防御、という考えなのかあまり防御はしない。 誰かを守るためなら本気を出して戦う。 |
消極的□□■□□積極的 ┗やるべきことはやります 鈍い□□□■□鋭い ┗ツッコミですし 素直□■□□□捻くれ者 ┗ちょっと強情 弱い□□□■□強い(体力的 ┗弱くはない 弱い□■□□□強い(精神的 ┗崩れやすい バカ□□■□□天才 ┗それなりに勉強はできます |
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常識人、兼苦労人。心配性で頼まれれば何でもしてしまう。 15歳にして家の全てをこなしている。周りがマイペースなので仕事が増えている。 自分より他人優先で誰かのための方が頑張れる。何事も一人で抱えてしまう癖あり。 プラステリンをつけても何も変化がない。原因は不明 左耳につけているイヤリングと、左手小指の指輪は風羅の形見。はなみはなさず持っている。 フウセンコガネを食べると体が成長し、男寄りもしくは女寄りの外見になる。ケセパで戻る。 サンタ帽をかぶっているがクリスマスが好きなわけではない。 |
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家族関係 ◆隼→頼りになるけど暴力はだめだよ ◇首→うーん… ◆桃→可愛い家族、もふもふ ◇リリ→壊したらだめ! ◆ココ→ちょっと尊敬、頼れる |
特に親しい他関係 ◆篭籠→一番の親友、幼馴染、大好き! ◇フウゲツ→可愛い弟、男じゃないよ! ◆李→恋路の応援! ◇ぱね→頼れるような頼れないような ◆黒刀→怖いけど、何だかなー ◇フウカ→言葉がわかる不思議、可愛い ◆かぜる→風姉みたい。ポジティブになってね ◇ルウ→やたら絡んでくるんだけど何… |
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関係 苦労人仲間:JASMINEさん宅ディオーネ君(ディオ) 「うん、その気持ちはわかるよ…でも、ナイフは経験ないけどね」 苦労人仲間:蓮武さん宅影里君(影里) 「…ヴォルグって、苦労するハメになるのかなぁ?」 友達:那無宅ティユール君(ティユ君) 「だからレーズンは嫌いなの!葡萄は欲しいって!食べないでー!」 友達:コウノさん宅カソ君(カソさん) 「ほんとに寝起きの記憶はないの…?うん、特に意味はないんだけど…」 友達:うさぎ豆さん宅スズメ君(スズメ君) 「どうしたら苦労しなくなるんだろうね、癖とか、そういうのかな?」 H2o:風羽宅ヒウカ(ヒウカ君) 「特売日?うん、行くよ!ちょっと待っててね、すぐ行くからっ!」 |
設定画

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プラステリンにつけると悪夢を見始める。 体調が悪いと自分では起きられないほど。 生まれる前から両親が各国を回っていて、妃遥薇が生まれてすぐにまた旅立った。 そのため風羅の家でお婆さんと三人で暮らしていた。 風羅は姉のように慕っていて本当の姉弟のような関係だった。 クリスマスの翌日に風羅が死亡。精神が不安定になりつつもお婆さんと共に暮らしていたが 追うようにしてお婆さんも死亡。風羅の親戚に家を追い出され篭籠と火潤に助けられ生きていた。 その後、隼と出会い共に住むことになった。 |
属性:誘い受け 受け■□□□□攻め ┗選択肢は一つ M□■□□□S ┗M寄りだと思うよ 誘い■□□□□襲い ┗きっと襲う勇気はない イメージソング dear,memories(19's Sound Factory) 存在証明(挫折P) 花を咲かせる人(つじあやの) イメージボイス: |