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「甘い匂い…今日はおやつがあるのか」 「誰かが傷つくところを指をくわえて見てるなんて、ごめんだ」 「お前が寂しいと思うとき、俺も寂しいと思ってる」 「好き?俺も李のことが好きだぞ」 |
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名前:小夜宵 篭籠(さよい ろうりゅう) 性別:男 種類:ラヴォクス 年齢:19歳 身長:180センチ 誕生:11月11日 職業:未定 髪色:■ 目色:■■ |
好き:チョコ、昼寝 ┗甘いものが好き。 嫌い:辛いもの ┗子供舌 得意:剣道 ┗刀の扱い等 苦手:犬 ┗以前襲われたことがあるらしい |
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人称:俺/お前、貴様、呼び捨て 40の質問 得意技:氷の息吹、フリーズ 戦闘 体から冷気を放ち剣、盾を作る。 口から息吹を吐くことも可能。 あたりの気温を一気に下げることもできる。氷点下もなんのその。 体温が低いため寒いのは慣れているので自滅することはない。 |
消極的□□■□□積極的 ┗いたって普通な存在感 鈍い□□■□□鋭い ┗恋には鈍い、別のことなら鋭い 素直■□□□□捻くれ者 ┗何でも本音でびしっと言います 弱い□□□□■強い(体力的 ┗持久力がかなりあります 弱い□□□□■強い(精神的 ┗支える人 バカ□□□■□天才 ┗それなりに頭がいいです |
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元クール。ぼんやりしているようだが実は結構考えていたりする。 恋に関してはかなり鈍感で、李の好意に全く気づいてない。 ただ、髪型が変わってたり新しい服を着ていたりするとすぐに気づくことができる。観察力が凄い。 甘いものが好きで特にチョコが好き。そのせいか知らないが尻尾から甘いにおいがする。 以前モン退治をしていたので体には治癒して治らなかった傷が残っている。本人は気にしていない。 石造時のクーナと唯一話ができる。 |
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家族関係 ◆クーナ→頼られてる気がする ◇灯灰→犬 ◆ページュ→女じゃないのに |
特に親しい他関係 ◆李→何か特別、もやもやする ◇妃遥薇→お前の幸せが俺の幸せ ◆フウゲツ→元気、一緒に遊ぶ ◇ぱね→チョコくれる ◆黒刀→何か裏がありそう、不思議 ◇椿→嫌われる。お兄さん? |
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未来の恋人?:李 友達:JASMINEさん宅ドルチェちゃん(ドルチェ) 「…なんでこんなところにナイフが落ちてるんだ…?」 友達:ひいちさん宅リュトス君(リュトス) 「最近発売されたばっかりなんだと…美味いな」 友達:蓮武さん宅鏡夜君(鏡夜) 「くれるのか?ありがとな…なんでこんな美味いんだろうな…」 |
設定画

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遠くの病院で入院している姉と両親と今の家に暮らしていた。 姉と両親が死んだ後も家に住み続けていたが ある日突然クーナが現れた。それから共にすむようになる。 姉や両親のことは自分から話そうとはしない。 |
属性:攻め(李限定) 受け□□□□■攻め ┗受けには見えない M□□■□□S ┗何も考えてない 誘い□□■□□襲い ┗誘われる人 イメージソング:歌に形はないけれど(doriko) イメージボイス:萩 道彦さん |